【10/30(SUN) アディクションセミナー in Irvine!】

「興味があっていきたいのですが、
平日は仕事が抜けられません。」14389034_10210161600612712_201469767_n
「月曜日だけは、どうしても無理です」

という声をいただいたので、
一人でも多くの方に参加いただけるよう、
日曜日に行うことにしました。

しかも、
午前の部、
午後の部と、
2回設定しました。14389810_10210149550271461_478210550_n

少しコアなテーマですが、
アディクションは、
とても広い層の人に
必要とされているはずに違いないと、
私は確信しています。

アディクションは、
非常に根が深〜〜く、
だからこそ、
なかなか一人で
解決するのはもちろん、  
向き合うことすら
難しい内容です。

なぜなら、
アディクションを
「認める」ことが
何よりも難しいから。

はじめの一歩である、d1d2908510d99c9b3d95b0710ca5075c_s
「認める」ことが
できない人がほとんどだからです。

なぜなら、それは、
• とても勇気のいることだから。
• 自分の弱さを認めることだから。
• どこか、恥ずかしいことだから。
• 手放すことができないものだから。

「また今度にしよう。」
「今日ではなく、明日から。」

そう思っているうちに、
どんどん、どんどん
時間が経って、
いつの間にか深みにはまる。

それが、
アディクションの怖さです。3db3910792ca014dc09138e9d80a45eb_s

私自身、
当時を振り返ると、
自分が拒食、過食の
真っ只中にいることすら、
気がつきませんでした。

「誰にも知られていないから、大丈夫」
「体重が増えてなければ、オッケー」
そんな軽い気持ちに過ぎなかったのです。

以前の私のように、
何がアディクションなのか、
知らない人の方が
実は多いのかもしれません。

だからこそ、14329210_1211885822233569_326485057_o
私はあなたに、
全面的に寄り添う決意で、
このセミナーを開きます。

自分自身の経験を踏まえて、
過去の自分に手を差し伸べる思いで、
このセミナーを行うのです。

孤独と戦いながら、
自分ばかりを責めてしまっていた、
あの頃の自分に捧げたい。

その想いで企画しました。

今度こそ、
あなたのアディクションと
さよならしませんか。

まずは、
自分に向き合う勇気を
与えてあげてください。

そこから先は、
私が寄り添います。

【東洋医学と現代医学】
【耳鍼とアミノ酸】
それぞれの良いところだけを融合し、
成功に導く治療法です。

毒を毒(薬物)で消すのではなく、
毒をあなたの体に眠る、
潜在的治癒力を引き出すことで、
消していくのです。
今度こそ必ず、
成功させましょう。

そして再び、
何にも依存しない、
真の意味で、
自由な自分になるのです。

セミナー会場で、
あなたとお会いできるのを、
心から楽しみにしております。

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